2011年07月04日

タレントの千秋は1995年からファッションブランドを運営

千秋さんはファッションブランドチロル社を持っていますが、1995年からやっているそうですね。

だいたいポケビで人気が出始めた頃でしょうか。

その頃はまだ父親も社長ではなく役員で、まあ普通の女性タレントという風にも見られていたでしょうか。

先祖は昔から土地を多く持つ資産家だったとかとも言われますし、自分の才能を活かし、財産を増やしていくという心得はあったのかもしれません。

渋谷の『デアデビル』で取り扱っているのだそうです。

他にもリボンキャスケッツという洋服もプロデュースしていますね。

千秋sSHOPはそれほど取り扱ってはいないようですね。

カジュアルで、お子さんや家族と一緒に公園に行く、散歩に行く、ちょっとお出かけという時に着れると言う服をイメージしているようです。


千秋さんのお子さんは両親が芸能人、母親はさらにファッションブランドも持っている、祖父は会社社長、親戚も研究者や技術者が多いとのことなので、将来はかなり保障された人生になりそうです。


お金には絶対困らないという感じですね。


posted by ぴったんぽん at 14:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本ハムファイターズの中田翔の野球への想い

日本ハムファイターズの中田翔選手はフォーム・構えを変えたそうですが、横から見るとあまり分からないものの、かなり足は開いていますね。

バットもピッチャーの動きにあわせ、ピュっとバットを立てるのでおもしろいです。

とても独特な動きというか、テレビ中継などでも話題になることは多いようです。

中田翔選手の母親は料理屋を経営しているのだそう。

母親の話はよく出てきますが、父親の話はあまり出てきませんね。

ドラフト指名のときには生活態度はあまり良くない、いや情報作戦で実は真面目な選手だといろいろと言われていましたが、入団後は梨田監督からもっと変えないとだめだと言われ2軍でプレーすることが多かったのだそう。

しかし斎藤佑樹投手などが入ってきて、刺激を受けたのだとか。

中田翔選手の野球理論としてはプロ野球をするならばすべてを掛けて高校を卒業してすぐにプロ入りすればいいのではないか?もし野球がだめだったらと保険のような感覚で大学に進学するのはあまり好きではない、しかもプロに入れなかったらアナウンサーになりたいなとつぶやいたこともあまりよくは思わなかったそう。

前々から斎藤佑樹投手はテレビで野球だけの人生にはしたくないと語っていたのも、もし耳に入っていればよい気分にはならなかったでしょうね。

ある意味自分の人生を否定されているようなものでもあるでしょう。

斎藤佑樹投手も自分は実力でこの結果でもないというプライドから出た発言かもしれませんが。

同じチームになり一緒にプレーすることも出てきましたが、今もそれなりにいろいろな思いは抱いているようではあります。


posted by ぴったんぽん at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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