2010年03月09日

小学校の子供の教育など最近の傾向

最近は先生が児童を叱れない状況になっているそうで、子供が先生を敬う気持ちというのはなくなりつつあるところもあるそうです。

しかし先生という立場ならば教育課程や社会のことも知っていて現在も生きている人物なので子供にとってはいいアドバイスをもらえる人間にもなります。

将来で言えば上司のような存在でもあるので、小学生の頃から年上の人間に対しての態度や対応はそこに置かれている状況ならば意識して生きて行った方がいいかもしれませんね。

成人して目上の人を気遣うというのはなかなかできないことでもありますし、礼儀やマナーができている人というのは小さい頃からある程度身につけている傾向があります。

以前は悪ふざけをすると先生や大人に怒られる、叱られる、注意されるかもしれないという気持ちから自分の行動を躊躇することもありましたが、一度自由になってしまうとその自由を抑えるということはなかなかできないようなので小さい頃からは最低限のマナーを身につけておくと子供の将来にとってもいいでしょうね。



posted by ぴったんぽん at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。