2010年03月12日

アバターの3D映画の感想

タイタニックの記録を超えるヒットを作り上げているアバターという映画ですが、実際に見てみるとやはり3Dでした。

3Dということだったので、奥行きがある映像なのかと思いましたが、反対に前に出ている遠近感もあるので不思議な感覚があります。

とくにこの前に飛び出ているような方の映像が立体感をより一層感じるものでした。

その上話の内容も映像がより迫力を出るような場面になっているので3Dというものとにとても合っているストーリーでありました。

3Dメガネはどこかで買うのかと思っていましたが、映画館で貸してくれるんですよね。

吹き替え版と字幕スーパー版とがあります。文字も立体的に見えるものでした。



posted by ぴったんぽん at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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